DeNAは2015年3月20日、社会貢献プログラム「命を救うホームラン」を実施すると発表しました。チームが公式戦で本塁打を1本打つごとに、ミャンマーの無電化地域で働く助産師に太陽光で充電して点灯できる「ソーラーランタン」を1台寄贈するものです。
「命を救うホームラン」は昨年2014年も実施しました。南場オーナーは「継続は力なり。ことしも同じように取り組む」と話し、中畑監督も「とにかく1本でも多く。本塁打を打てば勝ちに直結する」と期待しました。
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