キャリア教育の一環としてリハビリについて学ぶ授業が2013年6月21日、佐賀県小城市の芦刈中学校であった。小城市内のひらまつ病院のスタッフが講師を務め、仕事内容ややりがいを全校生徒152人に伝えた。
授業では、スタッフがリハビリの歴史や、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士などリハビリに関わる職種の仕事内容の違いなどを説明。「患者さんからありがとうと言われたときが一番うれしい」などと仕事のやりがいを語りかけた。
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