茨城県看護協会は2018年4月3日、茨城県水戸市の水戸市医師会看護専門学院で、看護職をPRする茨城交通ラッピングバスの出発式典を開きました。
茨城県内の看護職(看護師、准看護師、助産師、保健師)は不足しており、県医療人材課によると人口10万人当たり全国43位と低いレベルです。バスで中高生ら若い世代にアピールするのが今回の狙いです。
くわしくは茨城新聞クロスアイでご覧ください。
▲ このページのトップへ