2013年4月11日(木)、来年2014年に就職を控える東京工科大学 医療保健学部看護学科の新4年生(男女64名)らは、社会人になるにあたってのマナーとメイク講座を受講しました。
卒業後の進路は、看護師として病院に勤務するほか、産業保健師や医療メーカー等の一般企業、カウンセラーとして自治体等に就職され、人と接する業務をされる方が多いとのこと。高級化粧品メーカーの株式会社アルビオンの現役美容部員が講師となり、社会へ出る上で必要な「見た目に好印象を得られる」をテーマに、美しい立ち姿やお辞儀の角度、目を見て気持ちを伝える挨拶など、2時間程度の実習を交えた講義を行いました。
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